黒板 勝美 (編)的图书会按更新时间持续补充,适合从代表作和同主题书继续延展阅读。
公卿補任 第四篇
黒板 勝美 (編)
评分 暂无
交替式・弘仁式・延喜式
勘解由使, 藤原冬嗣, 藤原時平, 藤原忠平, 黒板 勝美 (編)
三代格式(さんだいきゃくしき)とは平安時代に編纂された弘仁格式、貞観格式、延喜格式の三つの格式(きゃくしき、律令の補助法令)の総称である。なお、弘仁・貞観・延喜とは、それぞれの格式が編纂された年代の元号であるが、実際の完成には時間がかかっている。弘仁格式は嵯峨天皇が藤原冬嗣に、貞観格式は清和天皇が藤原氏宗に、延喜格式は醍醐天皇が藤原時平に、それぞれ命じて編纂させたものである。
榮花物語
赤染衛門, 黒板 勝美 (編)
作者不詳の歴史物語。六国史の後継たるべく宇多天皇の治世から起筆し、摂関権力の弱体化した堀河朝の寛治6年2月(1092年)まで、15代約200年間の時代を扱う。藤原道長の死までを記述した30巻と、その続編としての10巻に分かれる。 正編30巻を赤染衛門、続編10巻を出羽弁のほか、周防内侍など複数の女性と見る説があるが未詳である。正編は後一条天皇の万寿(1024年 - 1028年)の頃、続編は11世紀
古事記・先代旧事本紀・神道五部書