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中江兆民評論集
中江 兆民, 松永 昌三 編, 中江兆民
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中江兆民(一八四七―一九〇一)は国会開設運動の最中に『東洋自由新聞』を創刊.民権の基本を理論的に,わかりやすく,そして名文で説いた社説は,若者たちの心を大きくゆさぶった.以来,その晩年までに新聞雑誌に発表した代表的な論説を収録する.とらわれない精神,とらわれのない思想を持つことを強調した兆民の論説は今も新鮮である.
三酔人経綸問答
中江 兆民, 中江兆民
一度酔えば即ち政治を論じ哲学を論じて止まるところを知らぬ南海先生のもとに,ある日洋学紳士,豪傑君という二人の客が訪れた.次第に酔を発した三人は,談論風発,大いに天下の趨勢を論じる.民権運動の現実に鍛え抜かれた強靱な思想の所産であり,日本における民主主義の可能性を追求した兆民第一の傑作.現代語訳と注を付す.