後戰後社會
吉見俊哉, 吉见俊哉
评分 7.7分
泡沫經濟破滅、自民黨長期單獨政權結束,以及阪神 · 淡路大地震與奧姆真理教等事件發生……日本在沉醉於經濟高速增長的美夢後,將迎來怎樣的前景? 連合赤軍、“安保”鬥爭、反越戰和平運動、婦女解放運動、沖繩反美軍基地運動……諸多社會運動為何越來越激進? 少子化和老齡化、家庭凝聚力的削弱、文化移民、企業走向亞洲……“失去的十年”給日本社會帶來了哪些深刻的影響? 將日本從“戰後”拯救出來的是美國,而導致日本
都市のドラマトゥルギー
吉見 俊哉
评分 0.0分
盛り場を「出来事」として捉える独自の手法によって都市論の可能性を押し広げ、近年の文化研究にも影響を与え続けている新しき古典。「浅草」から「銀座」へ、「新宿」から「渋谷」へ―東京における盛り場の変遷を軸に、そこに群れ集う人々がドラマを織りなす劇場としての都市のダイナミズムを活写する。
「声」の資本主義
吉見 俊哉, 吉见俊哉
電話もラジオもレコードも、そのはじまりから今あるようにあったわけではない。「声」を複製し消費しようとする社会状況のただ中で、音響メディアはいかに形づくられ、また同時に、人々の想像力と身体感覚はいかに変容していったのか―。混沌たる草創期の多様なるメディアのありさまを活写し、近年さかんな聴覚文化研究の端緒を切り開いた先駆的名著。