河上肇 著的作品

河上肇 著

河上/肇 1879~1946年。経済学者。山口県錦見村(現・岩国市)生まれ。東京帝国大学農科大学講師、読売新聞社記者などを経て、1915年から京都帝国大学教授。1928年京都帝大を辞職し政治活動に参加。1933年に検挙・収監される。1937年出獄後は、自叙伝などを執筆。終戦後、活動への復帰を予定したが、1946年に逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

河上肇 著

河上/肇 1879~1946年。経済学者。山口県錦見村(現・岩国市)生まれ。東京帝国大学農科大学講師、読売新聞社記者などを経て、1915年から京都帝国大学教授。1928年京都帝大を辞職し政治活動に参加。1933年に検挙・収監される。1937年出獄後は、自叙伝などを執筆。終戦後、活動への復帰を予定したが、1946年に逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)