金正日への宣戦布告―黄長燁回顧録

黄長燁

出版社

文藝春秋

出版时间

2001-03-31

ISBN

9784167651053

评分

★★★★★
书籍介绍

愛する妻や家族への想いを断ち切り、北朝鮮の最高幹部・黄長燁は韓国亡命の道を選んだ。何百万の人民を餓死させながら戦争ゲームにうつつをぬかす独裁者・金正日を倒すために。長年、金日成・正日父子の身近で働いてきた著者が見た独裁者の正体や奥の院での暗闇、圧政に苦しむ人民の救出策などを明かした衝撃のベストセラー。

黄長燁[ファンジャンヨプ]

1923年、平安南道江東生まれ。戦前、日本の中央大学(夜間)に学ぶ。49年からモスクワ総合大学留学。65年、42歳の若さで金日成総合大学総長に就任。72年から11年間、最高人民会議(国会)議長を務めた後、朝鮮労働党国際担当秘書、最高人民会議外交委員長などを歴任。北朝鮮の指導理念である「主体思想」の創始者としても知られる。97年2月、大韓民国に亡命

萩原遼[ハギワラリョウ]

1937(昭和12)年、高知県生まれ。67年、大阪外国語大学朝鮮語学科卒業(第1期生)。69~88年、「赤旗」記者。72~73年、平壌特派員。89年からフリーランスとなる。主な著書に『朝鮮戦争-金日成とマッカーサーの陰謀』(文春文庫)『北朝鮮に消えた友と私の物語』(文芸春秋/大宅壮一ノンフィクション賞受賞)。訳書に『北朝鮮はるかなり』(文芸春秋)他多数

目录
序章 妻に書いた遺書
第1章 出生と成長
第2章 解放された祖国で
第3章 黄金時代あるいは悲劇の始まり
第4章 粛清の嵐の中で

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用户评论
不愧是主体思想理论创始人,写得真无聊。。。
代标中文版
5.0 如何抉择?是背叛良心还是背叛历史?
1.平壤商学、莫斯科大主修哲学,毕业论文是《认识与实践的关系问题》 2.接触Kim婴助 、教学工作 3.[Kim1]的统合术 4.提出主体口口及对外宣传 5.[Kim2]的崛起与争素
絮絮叨叨这货老了···············
写得很水,而且是可摸鱼的浑水
精神气质接近于张闻天和瞿秋白,但是没有张和瞿那么纯朴和对信仰的坚持。猛料不多。
宛若流水账,无聊至极
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