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五・一五事件―橘孝三郎と愛郷塾の軌跡
保阪 正康
出版社
中央公論新社
出版时间
2009-07-01
ISBN
9784122051812
评分
★★★★★
标签
日本近代史
书籍介绍
五・一五事件は軍国主義の幕開けになり、日本ファシズムの導火線となったとされる。単なるテロ事件に終始せず、多くの農民が実行犯の減刑を嘆願した事件の背景には、注目すべき”大衆”の情緒があった。人道主義の系列にあった橘孝三郎と愛郷塾が、五・一五事件と結びついたのはなぜか。本人への取材に基づき、歴史を変えた大事件を検証する。
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