书籍 凶区的封面

凶区

森山大道

出版时间

2007-06-07

ISBN

9788402250308

评分

★★★★★
书籍介绍

内容紹介

<ブレ?ボケ>写真で一世を風靡し、近年は欧米で大規模な写真展が開催され、国内ではファッション?ブランドのデザインに採用されて若者に熱烈な崇拝者を生みだした写真家の待望の写真集。東京、ニューヨーク、サンフランシスコ、パリなど世界の都市の「凶々しく」「エロチック」な相貌を、鮮烈な光と影で照らし出す。月刊誌『論座』に同名の連載も進行中。

森山 大道

1938年、大阪府生まれ。写真家?細江英公の助手を経てフリーに。1968年、『にっぽん劇場写真帖』刊行。以後、『狩人』(1972)、『光と影』(1982)など多数の写真集がある。サンフランシスコ近代美術館(1999)、カルティエ現代美術館(パリ、2003)、アンダルシア現代美術センター(セビリア、2007)など海外でも大規模な展覧会が続いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目录
登録情報
大型本:224ページ
出版社:朝日新聞社 (2007/6/7)
ISBN-10:4022503009
ISBN-13:978-4022503008

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用户评论
森山大道很经典的摄影集,里面还包括上海
#补标 2018#
❤️
http://www.douban.com/photos/album/80177781/
我靠,太牛了
看到中国的part就很好笑了 画风突变
18:52
@2019-12-16 22:49:18