书籍介绍
白い双臀の狭間に咲いた北沢有理子の紅き媚肉華。何度魔液を注入され、何度剛直で蹂躙されても、その麗しさはいまだ生贄クラブの男たちを魅了する。いや、有理子は辱しめられるほど輝く肛虐牝奴隷の運命を持った女なのだ。夫の前で男に穢され、罪業を詫びながら絶頂を極める姿。衆人環視で痴漢され、車内での連続浣腸にも耐える被虐の姿。貞淑だった有理子の転落には、彼女だけが持つ凄絶な美しさが存在する。今度は有理子が嫌う近所の男たちに輪姦させようか。子宮に悪魔の子を宿らせようか。肉悦を嫌悪し、激しく抵抗していた有理子が終身奴隷として自ら望んで責めを乞うその日まで凌辱劇は終わらない。