无名图书
秦漢律令研究
廣瀬 薫雄, 广濑薰雄
出版社
汲古書院
出版时间
2010-03-01
ISBN
9784762925870
评分
★★★★★
标签
秦汉史
秦漢律令研究
日本漢學
秦漢
书籍介绍
《目次》序章:本論文の方法と構成 第一部 序論 第1章:律令史の時代區分について 第二部 秦漢律令の研究 第2章:『晉書』刑法志に見える法典編纂説話について 第3章:秦代の令について 第4章:秦漢時代の律の基本的特徴について 第5章:九章律佚文考 第6章:漢代の故事 第三部 出土法制史料の研究 第7章:張家山漢簡『二年律令』史律研究 第8章:額濟納漢簡新莽詔書册詮釋 第9章:王杖木簡新考―漢代における律令學習の一形態―
用户评论
广濑先生的博士论文,胆大心细,令人叹服。如张家山汉简“更”字之释,商鞅“律经”与萧何“九章律”系层累造成之说,均极缜密。论王杖诸简则稍有文意未安者。要之,方法论上继承了大庭脩诸先生制度史的进路,着眼于秦汉律、令的成立史与编集、保存、学习传播过程,故能揭出人所未见之处。
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