残暑 - 鬼頭莫宏, [日本] 鬼頭莫宏

残暑

鬼頭莫宏, [日本] 鬼頭莫宏

出版社

小学館

出版时间

2004-08-01

ISBN

9784091885012

评分

★★★★★
书籍介绍
月刊イッキで『ぼくらの』好評連載中の俊英・鬼頭莫宏の軌跡がここに! 幻のデビュー作『残暑』から最新短編『ポチの居場所』まで、珠玉の7編を収録!! ▼第1話/残暑 ▼第2話/三丁目交差点電信柱の上の彼女 ▼第3話/華精荘に花を持って ▼第4話/よごれたきれいな ▼第5話/AとR ▼第6話/パパの歌 ▼第7話/ポチの場所 ●あらすじ/妹思いの少年と、お兄ちゃんっ子の妹・あきこ。妹は先ごろ交通事故で死んでしまったが、彼女の部屋は、ただ机の上に一輪差しの花が飾られているほかは何も変わっていない。そんな折り、誰もいないはずの自室に帰ってきた少年は、思いがけずあきこの幽霊と出会ってしまう。「思い残すことがあって」帰ってきたあきこは、兄妹でデートに行こうとお願いして…(第1話)。 ●本巻の特徴/1987年デビュー作『残暑』から、2004年8月号に「月刊イッキ」で掲載された『ポチの居場所』まで。『ぼくらの』のSF世界とは対照的な、郷愁を感じさせる淡い日常のストーリー全7話。
用户评论
最后两篇非常喜欢,所以直接可以从三星提升到五星吧。不过没想到这本温暖人心的集子居然会混入一篇略为阴暗的短篇,真是残酷。
脑洞开大开过头了就傻逼了
致郁
嗯?是我多虑了?为嘛我还是能嗅到一丝郁味?
有几篇挺有味道
忧郁朦胧的夏天,最后三篇一篇比一篇好。胜在气氛的漫画,不像是鬼头能画出来的东西(
这本的所有短篇都充斥着封面那样淡淡的朦胧的哀伤味道
这样对故事不太公平。
早期短篇集,并没有什么特别吸引之处
电线杆那篇不错 但无法弥补星星公主造成的伤害
收藏